| イヤスコープGXLは内視鏡付き耳かき。自分の耳の中を自分で見ながら耳かきができる画期的商品です。画素数7400、明るさ調整機能が付いた、シリーズ最高級機種です。セット内容:本体、耳かきSサイズ、ライトガイド、保護カバー、 収納ソフトケース、電池1個カラー:グレー保証:本体1年生産:日本 内視鏡付き耳かきイヤースコープ 関連パーツ 家族でイヤースコープを共有するときは衛生的な 「スペア耳かき」 片手がフリーになってやりやすい 「専用ホルダー」 粉状のカサカサ耳垢をからめとる 「粘着剤付き耳かき棒20本」 ・「200本入」もあり イヤースコープ全モデル 7400画素・照度調整付きモデル 「GXL」 7400画素モデル 「GX」 3500画素・照度調整付きモデル 「GL」 3500画素モデル 「G3」 TV耳かきモデル 「ビデオファイバーイヤースコープ」 「工業用内視鏡ハンディースコープ」シリーズ各製品 「イヤスコープ」シリーズ 「ハンディースコープ」シリーズ イヤスコープGXL 7400画素・照度調整付 HS-P712/P732 200mmパイプ ストレート HS-F71K/F73K 2000mm フレキシブル イヤスコープGX 7400画素 HS-P713/P733 290mmパイプ ストレート/60度傾斜 HS-FP73ASL フレキシブル・照度調整付 イヤスコープG3/GL(照度調整付) 3500画素 HS-P713/P733 390mmパイプ ストレート/60度傾斜 VF-N73A TVとの接続可能 ビデオファイバーイヤースコープ TVモニターで見ながら耳かき HS-F71A/F73A 1000mm フレキシブル デジカメセット デジカメとの接続可能 イヤスコープの使い方1.保護カバーを外して、ディスプレイ本体の光源スイッチをONすると、耳かき先端が発光し、暗い耳の中でを明るく照らします。2.ファインダーの映像は、目とファインダーを2cmほど離して覗くと、耳内の実像を4倍に拡大して見えます。(悪い例)ファインダーに目をくっつけてしまうとあまり拡大されません。(良い例)いざ耳垢を取ろうとするとついつい力んでファインダーに目がくっついてしまうのですが、2〜5cmくらい離して見ましょう。3.ピント合わせ:片手でディスプレイ本体と耳かき部を一緒に持ち、耳かきを新聞などの小さな文字紙面に垂直に立てた状態で、ファインダーを覗きながら、レンズシリンダーを回してピントを合わせてください。ピントの合う範囲は、耳かき先端から前後5mmくらいの範囲です。4.耳かきを耳道にゆっくり挿入し、耳かき本体を上下左右に傾けると同時に、耳かきをゆっくり回転してください。また、耳かきを前後にゆっくり移動すると、耳道内の状態が見えます。5.使い始めは、耳かきの位置と方向感覚が分かりにくいことがあります。鏡の前に立ち、挿入方向や位置感覚に慣れてください。※光ファイバーチューブがねじれていると方向感覚が狂いがちです。(悪い例)光ファイバーチューブがねじれています。(良い例)ねじれを解消して覗きましょう。6.耳かきは、左右1回転だけレンズを中心に回るようになっています。耳かきを回転させても耳道内の映像は定位置にあって回転しないので、見やすくなっています。7.イヤースコープGXLには「耳かきSサイズ」と細かいところを見るための「ライトガイド」が付属しています。イヤスコープGXL仕様レンズ口径(直径)1.5mmイヤスコープGXLのレンズは初期モデルに比べて半分以下に細くなりました。これにより耳の中で自由自在に動かすことが可能に! 上:イヤースコープGXL 下:初期モデルライトも初期モデルより明るく発光しているのが分かります。拡大率が3.5倍から4倍になったこととあいまって耳の中の状況をよりハッキリと映し出します。照度調整機能調整はこのダイアルを回すだけ。無段階連続調整可能です。左:一番明るくした場合です。右:一番暗くした場合です。ハレーションが減り、耳掻き以外の利用時に見やすくなる場合があります。拡大率4.0倍イヤスコープGXLは初期モデルに比べ拡大率をアップ!耳の中の状況をさらに大きく見ることができます。光ファイバーチューブ長57センチちょうど良い長さです。長すぎるとかえって使いにくいです。画素数(鮮明度)7400画素←(下位モデル3500画素)イヤスコープGXLは画素数が大幅アップ!より鮮明に見えるようになりました! |